私たちコンプランは、資料検索や資料編集、企画書作成などでお困りの御社をサポート!
企画書の書き方やテンプレート探しで悩むより、お気軽にご相談ください!


企画書作成と資料編集の頼れるパートナー "Conplan"

TOP企画書作成サポート資料編集サポートご依頼についてお問い合わせ 近年の取組テーマ実績と概要

近年の取組テーマ

弊社の主な得意領域は、「集客」「PR」「販促」に関する様々なコミュニケーション策の企画立案です。

昨今、企業の“CSR”や“環境対応”といった先進領域での企画提案が増えつつあります。


・企業PRのための展示会やPR施設の展示企画、コンテンツ企画編集
・駅ビル開発、都市再開発におけるコンセプト開発、コンテンツ提案
・販促プロモーション施策、店舗集客のためのコミュニケーション施策の提案
・施設開発、賃貸事業、飲食・物販などの事業計画策定
・海外への日本ブランドPRのための展示企画、コンテンツ企画編集
これまで関わってきた企画提案領域は、「集客」「PR」「販促」を目的としたコミュニケーション策の立案が多くを占めます。

利益優先から、持続可能な企業であるための新しいテーマ領域

近年、企業の"社会的責任"や"環境"といったテーマで、企業自らがソーシャルな問題と積極的に向き合う動きが増えてきています。
先の大震災が引き金となった原発問題は、これからのエネルギーとの関わり、産業活動やライフスタイルの在り方まで、社会全体で考える大きな転機に直面しています。
これからは、新製品や新サービスの販促・PRの企画提案に留まらず、そこに社会や生活者に対しどのような提供価値を組み込めるのかといった視点が重要になると思われます。
持続可能な企業に求められる新しいテーマ提案の一例を以下に示します。


A. CSRとしての社会問題への提案

企業活動は、時に自然環境や生態系、地域社会のつながりに思わぬ悪影響を及ぼす場合があります。
その地で産業活動を持続させるために、企業は自然環境や生態系、地域社会に何ができるのか?
ここでは、様々な知見をもつ専門家や有識者の意見を取り入れながら、地域社会と共生するために企業が取るべき行動について共に考え、企画書に反映しました。


B. 社会貢献としての社会問題への提案

立地条件と資本力の優位性が、企業と地域社会との摩擦を生む場合があります。
社会問題解決のために、企業はどんな社会貢献ができるのか?
ここでは、地域社会との共生と新たな来街者層を呼び込むために、新たな事業提案や連携の在り方について知見を出し合い、企画案をまとめました。


C. 次世代ビジネスの視点発掘

日本は今、原発問題を機に、エネルギー政策の行方に大きな関心が集まっています。
電力不足は、これからの企業活動の在り方や暮らし、ライフスタイルを考える大きな転機となっています。
これを次のビジネスモデルづくりの好機と捉え、エネルギーや住宅、自動車など、様々な産業界が新たな領域での成長戦略を模索し始めています。生活者もこの事態を前向きに受け止め、価値意識が大きく変わろうとしてます。
「スマートシティ」「スマートハウス」「次世代モビリティ」「再生可能エネルギー」「スマートライフ」・・・あらゆるものが“賢くつながる社会”が現実のものになろうとしているのです。


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